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今日のアピスト75

ハマホングメスが心配な状態です(´;ω;`)

断食して回復に向かってるのですが、スポンジ掃除と水換えと断食のトリプルパンチで水槽のコンデションが悪くなってしまいました。

pHが上がり始めてます…

オスは混泳水槽で虐められながらも元気です。

水槽が良ければ簡単には病気にならないんですね。

メスが復活したらすぐ繁殖狙いたいと思います。

大事に飼ってないと、いつ死ぬか分からない魚ですね…

https://hibaru6.tokyo/%e9%a3%bc%e8%82%b2%e6%96%b9%e6%b3%95/

2 thoughts on “今日のアピスト75

  1. ホングスロイもあまりPH下がると調子落としますよね。
    僕家のメーター基準では5.5を下回らないようにしてます。
    ほかの水槽もそうなのですが、ほぼどの水槽も水が出来上がってきた感じで
    毎週の小換水でもPH5.5で推移してます。逆に中性域に近いほうが好みだったり
    TDS、ECが高めのほうがいい種もいますので僕は基本 GH、KHは限りなく0値で
    毎週の換水についてはPHを見るよりもTDS、EC値で水槽に対する魚の量とその値が
    バランスがとれていれば、PHはさほど問題にしていません、
    PHってエアレーションで溶存酸素の量で数値が結構動きますからね。

    1. メスの色を見ていると適切なpHの範囲狭い感じしますよね。pH6ぴったりぐらい。
      水草のせいでpHうんと変動するので、アピスト水槽は点灯時間長くし過ぎないようにしています。
      僕は、硬度はそれなりにないとpHの下降が早すぎるので、水道水で週1換水できるぐらいのバクテリアと餌の状態を目指してます。
      でも、よっぽど出来上がった水槽でないと、硬度高くするとpHさがらなくなります。そういう水槽でホングとかを飼ってると穴が空く…

      半年前はpH下がらないと悩んでて、今はpH下がってたのが下がらなくなったと悩んでます。
      原因はなんとなくわかるけど理由は分からず。いつまでたっても難しいですね(笑)

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